現役時の成績を超えるために必要な「自己分析」

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不合格の要因→ 過去問の取り組み方?

過去問に取り組むとき正答率や間違えた問題の解き方だけに注目していませんか?

過去問の目的は
合格点との差を把握し、差を埋める戦略を立てること
そこを軽視すると、本番で得点が伸びず
浪人につながることが多いです

同じ失敗を繰り返さないために必要なのは
「自己分析の力」です。


浪人生活で必要不可欠な自己分析力


浪人生活の第一歩は今年の振り返りです
苦手な単元や正答率の低かった問題を把握しよう
やみくもに基礎からやり直したり、
応用に手を出すのはNG


浪人は0からのスタートではなく、現役の延長線上


自己分析 → 1年間の計画を立てよう


苦手分野を克服するために、
「どの参考書をどのくらい、いつまでにやるのか」
を具体的に決めることが重要です

現論会自由が丘校では、本人の現状を徹底的に分析し、合格から逆算した1年間の学習計画を作成します

【年間計画の例】


浪人生の強み

浪人生は現役生より勉強時間を確保できます
社会や英文法・語法など、勉強量が得点に直結する
分野を安定させられると強いです
早慶を目指すのであれば平均1日10時間は勉強しよう

現論会自由が丘校は365日、9:00~22:00まで
自習室が使用できます
安定した勉強習慣を身につけることができます

【自習席の様子】


まとめ

現論会自由が丘校では、
「この大学に落ちたからこの参考書から始めよう」
といった一般的な指導は行いません

まずは現在のレベルや苦手分野、現役時の取り組みを徹底的に分析し、
実力を伸ばすための年間計画を一緒に考えていきます

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